新特急なすの日和

SGU OB会15周年記念列車として西桐生駅に停車中のデハ101。もうあれから3年も経つ。(2016年10月30日撮影)

初めて訪問された方へ

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※画像はNEOGEO BOOT UP MAKERで作成したものです

(9/16加筆修正)
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こんなものを見つけた

f:id:newltdexp_nasno:20191013000143j:plain:left:w360イオンスーパーセンター三笠店にあったガムボールピンボール。クレーンゲームとなんかのゲームの間に挟まれている、ちょっと見辛い位置にあります。
少し前にYouTubeあたりで、同じようなガムボールを弾くゲームをプレイしてるのを見ていたので、早速やってみようじゃないか、ということでやってみたんですが…
熱くなりすぎて4回もやり、どれもボーナスガムボールをゲットすることはできませんでしたが、1~3回目はまさかの即ボールロスト。4回目はいくらか弾き返すことができましたが、結局はボールロスト。往年の名作アニメ「トムとジェリー」の初期の作品で、トムがガムボールマシンを激しく揺さぶって出てきたガムボールを食べるシーンがそういえばあったなぁと今思い出しました。確かにこのガムボールも大きいタイプで、食べごたえがあるなーって。味がそこそこ無くなったらフーセンを作ろうとしましたが、結構久々にフーセンを作ろうとしたので上手く作れずにすぐチリ紙に包んでクズ物入れに投げちゃいましたw

こんなレトロなものが近所(と言っても車で10分くらいかかるけど)にあるとは思ってもみなかった。今度また挑戦してこようかな。

「鉄道今日はなんの日」あれこれ

本当はそれぞれの日に個別で載せる予定でしたが、すっかり忘れてしまって今に至りますw

9月29日【京王ライナー用新5000系デビュー】

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京王八王子駅にて回送発車待ちの新5000系
2018年4月28日撮影

午前中くらいまでは、都営新宿線の運用にも入るという、新5000系が2017年のこの日デビューしました。京王初の座席指定席列車の「京王ライナー」用に開発され、運用に合わせクロス⇔ロングシートの転換ができるようになっています。また、各座席に電源コンセント、各車両にFree Wi-Fiと空気清浄機の「ナノイー」が設置されて、利便性と快適性の向上に一役買っています。「京王ライナー」運用時は、出発時及び各駅停車前に車内メロディが流れます。車内案内表示器はLCD、照明はLEDを採用し節電にも貢献。京王キャラクター「けい太くん」(モデルは"爆音"8000系)シリーズの「イケメン担当」として「しんごくん」という名前でキャラクター化されています。この日は他にも、1921年高尾登山電鉄の祖である高尾索道が設立された日などでもあります。

10月2日【エル特急命名の日】

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785系L特急スーパーカムイ
2015年9月23日撮影

多本数、毎時同分発着の昼間の特急に「エル特急」と命名されたのが1972年のこの日。しかしながら、年々その数を減らし、JR北海道内では2017年3月のダイヤ改正で「エル特急」の呼称を廃止、最後まで残ったJR東海でも、2018年3月のダイヤ改正で呼称が廃止され、これにより「エル特急」という名前は過去のものとなりました。この日は他に、JR東日本のリゾトレ用ハイブリッド気動車・HB-E300系が2010年にデビューした日などでもあります。

10月6日【池上電気鉄道開業】

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デハ3450形の旧東急標準ツートンカラーを纏う1000系1017F
2017年4月29日撮影

現在の東急池上線である、蒲田~池上間が1922年に開業しました。資金不足、有力支援者の会社の私物化など、様々な困難を乗り越えてきた経緯があり、蒲田~池上の短区間から徐々に延伸、いまでは蒲田~五反田間の約11キロを結ぶ、3両編成のワンマン各駅停車が走る路線です。

※以上「鉄道手帳2019年版」(創元社)のダイアリーページにある記述及びWikipediaの記述を参考にしました。

手稲にも副駅名導入

JR北海道は、手稲駅の副駅名について9月26日に公表していました。その副駅名称が、

北海道科学大学 最寄駅

最寄駅ってなんて拍子抜けな…と思っていましたが、調べてみるとこの最寄駅を付けている鉄道駅が他に、山陽鉄道網干線平松駅(SY55)にも付けられていることがわかりました。「大和工業(やまとこうぎょう)グループ最寄駅」という副駅名称。大和工業とは、主に鉄鋼・重工事業を行っており、また、分岐器やレール加工品、脱線・逸脱防止カードなどといった、鉄道に関連した軌道用品の事業も行っています。なので、鉄道駅には相応しい副駅名称ではないかと思いますが、やはりどうも「最寄駅」ってのが引っかかるな…w
なお、みなさんご存知でしょうが、JR北海道では手稲駅以外にも、千歳線長都駅恵庭駅にそれぞれ副駅名称が導入されており、長都駅キリンビール北海道千歳工場前恵庭駅北海道文教大学になっています。実は、消費増税前の先月28日に一日散歩きっぷで道央圏をグルグル回っていましたが、すっかり長都も恵庭もすっ飛ばしてましたね…恵み野には行ったのにw

手稲駅の副駅名称は、今週末の土曜10月5日に行われます。これから、副駅名称を導入する(実際にはJRから副駅名のネーミングライツを買わなければならない)駅が増えていくんでしょうかね。ザワに副駅名称なんか付いたらどんなのになるのかな?と思いますが、たぶんそこまでそれに目ェ付けてる企業だの団体だのってないでしょうね…いや、いいんだよ、A13っていう駅ナンバリングさえ付いてりゃw

MGC、東京五輪代表内定者決まる

ラソングランドチャンピオンシップ、略して「MGC」が9月15日に行われ、男女2名ずつの東京五輪日本代表内定者が決定しました。「MGC」って何やねん?って方は、以下をご覧ください。たぶん、わかると思います。見てもわからんって人は、根気強く調べてもらうか、潔く諦めてくださいw
www.mgc42195.jp

男子

午前8時50分にスタート(電子ピストルが鳴らないハプニングがあった模様)。
私は序盤~中盤あたりまでしか見ていませんが(用事ができてしまった)、先行逃げ切りかと言わんばかりの設楽悠太選手(Honda)がリード、というかモータースポーツの「ランデブー走行」ばりの"飛ばしすぎ"な走りを見せ、まさかそのまま本当に「先行逃げ切り」?と思われましたが、そんなことはなく、じわりじわりと後方集団が迫りました。30キロ地点で設楽選手がペースダウン、その約3キロあとでさらにペースダウン、35キロ地点で2位集団との差が35秒となり、30キロ地点で77秒差だったのがわずか5キロのうちに縮まり、その後、37キロ半付近で遂に2位集団が設楽選手を捉え、設楽選手は集団内に留まるかと思いきや、そのまま集団からズルズルと遅れ、首位争いからここで脱落。このあとは、今大会優勝した中村匠吾選手(富士通)や、2位になった服部勇馬選手(トヨタ自動車)、その他、大迫傑選手(Nikeタイランド)、橋本峻選手(GMOアスリーツ)、大塚祥平選手(九電工)が熾烈な首位争いを展開。結局は、ゴール1キロを過ぎたあとにラストスパートをかけた中村選手がそのまま首位で優勝のゴール。服部選手が2位。この上位2名が、来年開催の東京五輪日本代表に"内定"。あくまでも"内定"であり"決定"ではありません。そして、残りの枠は「1」。今後のレースで誰が入るのか。今大会、序盤に飛ばしすぎて途中失速し、14位に終わり惨敗した設楽選手が巻き返すのか、はたまたその他の有力選手が設楽選手を上回って、マラソン日本代表の座を掴むのか。今後のレースにも注目です。

女子

男子から20分後の午前9時10分にスタート。序盤はワコール所属の3人の選手(一山麻緒選手・福士加代子選手・安藤友香選手)がレースを引っ張ります。5キロまではハイペースで進み、その後からは徐々に先頭集団から遅れる選手が目立ち始めました。半分の地点で、今回優勝した前田穂南選手(天満屋)が首位、2位になった鈴木亜由子選手(JPグループ)が続きました。その後は、前田選手の独走が続き、そのままトップを譲らずゴール。"内定"圏内の2位には、以前から有力視されていたJPの鈴木選手が入りました。1位と2位の差は約4分。大激戦の男子の8秒差とは大違いでした。こちらも残り枠が「1」あるので、今後のレースでラスト1枠が決まります。

男女とも、今後の動向が注目。今回敗れたり、棄権してしまった選手も、今後頑張ればその座を掴み取れるかもしれないので、必死に食らいついてもらいたいですね!

千歳線に「特別快速」爆誕

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苗穂駅を通過する721系"エアポート"
"空港アクセス列車"として同系が役目を終えるその日は近いのだろうか

2018年11月17日撮影

既にみなさんご存知の通り、JR北海道は来春の予定で、快速「エアポート」の増発、特別快速「エアポート」の設定及び「エアポート」の始発を早めることを発表しました。

エアポ増発

現在、エアポートは千歳線内においては4本/時間で設定されていますが、これが来春より5本に増発。合計32本の増発になり、全体の本数は116本から148本に増えるとのこと。エアポは15分間隔から10分間隔になって、さらに利便性は向上しますが、恐らく普通車はいくらか減便となるでしょう。北広島でだいたい普通車は待避していますが、増発になるとどこかでさらに待避するんでしょうかね?キタヒロで待避しても、千歳あたりで次発のエアポに追いつかれそうな気がしないでもないですが、まぁ、そこは「スジ師」(というのか?)のウデの見せ所でしょうから、増発後ダイヤの発表まで首を長くして待つことにしましょう。

"特別快速"がやって来る

停車駅拡大*1で退化著しい、石北線系統の「きたみ」以外に遂に特別快速がエアポに設定されます。朝の通勤時間帯と夜間帯に2本ずつの合計4本が新たに設定され、停車駅は南千歳まで特急(すずらんは除く)と同じで札幌・新札幌・南千歳・新千歳空港です。所要時間は最速33分となり、4分の短縮になる模様です。このうち、朝の空港行き特快エアポの1本は8時発の羽田行きの飛行機に間に合うようにダイヤが組まれるようです。こちらも、確定ダイヤの発表まで待つことにしましょう。

エアポの始発が早まる

現在エアポの始発は60号(石狩当別533始発3850M)で、札幌発が616となっていますが、この時刻を繰り上げて札幌発を6時より前に出発する列車を新規設定するとのこと。現行のエアポ60号より早く空港に着くのは、札幌602発の普通車(手稲535発、空港651着の722M)ですが、エアポ60号の時刻そのものを繰り下げるのか、602発の普通車をエアポ化+時刻繰り上げするのか、前述2つとともに推測の域を出ませんが、これまた気になるところ。「新設」と発表しているので、もしかすると6時ちょうど発のS北斗2号の直後に設定になるのかしら?

いやはや、エアポを取り巻く状況は年々変化して面白い列車に化けそうだなぁ。今挙げた3点に加え、4年後くらいに721系をエアポから退役させたり、その後7両化も検討されたりしてるし。真面目にオモロイ列車に化けたら、増税後価格の一日散歩きっぷ(10月5日から280円UPの2540円)になってもバンバン使って乗ってあげてもいいなw

*1:発車時刻繰り上げはいいとして、同時刻くらいに設定があった当麻行き普通車1本を吸収したがために、下り列車のみ当麻まで北日ノ出を除く各駅に停車するようになってしまった。

夕鉄バス・免許維持路線江別線(中の月→野幌駅南口→若葉循環→野幌駅南口)に乗ってきた

8月10日、暑さの落ち着いた、むしろ寒いくらいの曇天の日、9月29日で廃止が決定した夕鉄バス江別線に乗ってきました。本来なら、7月中旬の連休中にSGU鉄研OB会の先輩などと大所帯(!?)で一緒に行動する予定でしたが、私は仕事が入って泣く泣く欠席することに…その代わりとして、というのはなんですが、この日行ってきたわけです。
※中の月~野幌駅南口で乗った車両以外、乗車メモ一切取ってません。
まずは最寄りバス停からザワ駅までバス移動。その後、江別までのきっぷを買ってJRで移動。江別着後、夕鉄バスの南幌方面行きに乗車しますが、土日祝日の始発が908発ということで、約30分周辺をウロウロ。発車1分くらい前にバスが到着。私以外にも2名ほど江別駅前から乗車、新さっぽろ駅始発とのことですが、空席は目立つものの、それなりに乗客はいました。あけぼの団地を過ぎると、一気にのどかな田園風景に。それから、南幌温泉手前で新さっぽろ駅方面行きのバスとすれ違って、南幌温泉前に到着。
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ここまで300円。ここから中の月バス停まで徒歩移動します。
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きらら街道」。この道のほとんどが、夕張鉄道廃線跡を利用して作られているんだとか。しかしながら、夕鉄バスはきらら街道をほとんど走りません。ここを徒歩移動しますが、歩道がなく、比較的交通量も多く、かつそこそこのスピードで傍を車が通過していくので、通る際は十分に注意してください。写真を撮る時は、車列が切れたタイミングを見計らって行いましょう。
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千歳川にかかる橋から撮影。この橋には歩道が整備されています。前日の大雨で増水し、水が濁っていました。
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ここから江別市の標識。久々にカントリーサインでない市境の標識を見ましたw
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中の月バス停へは、左斜め下方向の「道道江別恵庭線」へ行きます。
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下の月バス停。ここはバス回転場ではない模様。かつて、この空き地になっている場所に夕鉄下の月駅があったようですが、詳しいことはわかりません。
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揚水機前バス停と中の月揚排水機場の外観。
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そしてついに中の月バス停に到着。
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中の月バス停の時刻表。中の月発の江別線は「若葉循環線(野幌駅南口~若葉町~野幌駅南口)」と一体となって運行されています。ここまで約30分。発車30分ほど前に到着したので、周辺を撮影してみました。
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ここに建物があったハズですが、既に取り壊されて跡形もなくなっていました。
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バス停の背後にある大木。ここにスズメバチの巣がある模様です。ご注意を。
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電柱標識板に書かれてある「中の月」の文字。廃止と言っても、わずか2停留所区間だけですが、こういう僻地の極み的なところにあるバス路線とかちょっと魅力的なんですよねー…行きづらいのは百の承知ですが。
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バスが来て、側面の行き先表示をパチリ。LEDなのでかなり見辛いですが「野幌駅南口⇔中の月」となっていますが、今やもう循環路線ではありません。かなり昔には、中の月行きで現在の約10倍本数出てたり、大幅削減後も中の月発着の循環線になっていたりと紆余曲折あった江別線ですが、最初にも書いた通り、9月29日の日曜日の最終便をもってその役目を終える運びとなりました。以降は、車窓風景を一通り撮影した動画を収録しました→夕鉄バス江別線・中の月→4番通・江別高校・若葉循環→野幌駅南口 - YouTube また、以下に江別線の主な停留所の時刻を抜粋して掲載します。

停留所名 通過予定時刻
中の月 1035
揚水機前 1036
下の月 1037
 :
上江別公園 1042
 :
早苗別 1045
 :
江別駅南口 1047
 :
江別駅前 1050
市立病院前(病院構内) 1055
 :
4番通5丁目 1059
 :
高砂駅 1110
江別高校前 1113
 :
野幌バスターミナル 1117
野幌東町 1118
野幌駅南口 1121着・1123発
 :
若葉自治会館前 1127
 :
緑が丘緑地 1132
 :
東野幌本町 1135
野幌駅南口 1138(終点)

※赤太字で示している箇所が9月29日で廃止となる区間です。
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野幌駅南口の広場が造成されていました。以前は南口の前は、道路が一直線に伸びていましたが、これができたことによって新札幌方面に行きたいドライバーは、若干迂回する形になりました。その後、近くのローソンに立ち寄って、野幌からJRに乗車し、帰宅しました。

あ、そうそう。
新しくサイドバーにリンク集を作りました。今の所、よくこのブログにもお名前を書かせてもらっている叡電デナ22さんのブログ「タタールくにびき蝦夷前鉄道趣味日誌-」だけですが、今後増やしていく…予定です(ぉぃ
私のブログよりは、知識の多さや面白さが格段に違うので、このブログに飽きたら(すぐ飽きるでしょこんなとこw)お口直しにそちらを訪問してみてはいかがでしょうか。

ではまたー。